流し鈎、置き鈎のエサ・ウナギ釣りウナギ釣りだ

TOP | RSS | ABOUT | Add to google | Add to Yahoo! bookmark
スポンサードリンク

流し鈎、置き鈎のエサ

流し鈎は基本的に竿釣りと同じですが、仕掛けたままの時間が長いわけで
ドバミミズの場合だと魚などに喰われなくても死んで消える可能性があります

6月半ば辺りから置き鈎の成果が殆どなくなってしまったのは
エサがドバミミズのため、モクズガニやザリガニなどに喰われる確率が高くなったからだと思っています
ですから、ザリガニの尻尾や烏賊の切り身などの少々硬いエサに切り替えています
それでも殆どは喰われているんで釣果に結びついていないんでしょう


小さなザリガニやテナガエビの活きたエサを使って仕掛けておくのが一番良い様に感じます
活きてさえすれば多少は長持ちするでしょうし、ウナギが喰ってくれれば
サイズ的に良型の確率も上がりますからね
泥鰌を捕獲したいんですが、専用の筒を作らないと簡単に獲れそうに無く
タモ網でザリガニを捕るしか無さそうな雰囲気です


近いうちにテナガエビを釣りに出かけたいんですが
家の近所では難しく、少々遠出をしなければなりませんから
夕方早めに出かけて手長を釣りながらウナギも狙う段取りになりそう

はたしてエサに使うほど釣れるか疑問ですが
多少は楽しめるかも・・・

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)